古田肇岐阜県知事が悪評まみれ!給料泥棒以外に顔面麻痺や脳梗塞の病気のうわさも

古田肇
スポンサーリンク

岐阜県知事を3期務めあげることになった
古田肇さん

前任の梶原拓知事
全国知事会長を務めあげるなど
目だっていた印象がありますが
古田知事は梶原前知事とくらべると
それほど目立たない感じがします。

スポンサーリンク

画像引用:http://www.asahi.com/topics/word/%E5%8F%A4%E7%94%B0%E8%82%87.html

古田さんは
岐阜県立岐阜高等学校、
東京大学法学部卒業という
高学歴の持ち主で

1971年には通商産業省(現経済産業省)に入省。

羽田孜内閣総理大臣、
村山富市首相のもとで
首相秘書官を務めあげ

外務省に出向してからは
川口順子外務大臣の下で、
ODA(政府開発援助)改革にかかわったりも
していました。

そして
2005年2月の岐阜知事選挙で初当選
3期務めることに。

知事になる前の経歴は
なかなかのものですね。

ただ知事になってからは
いろんな問題に直面することになります。

就任してからすぐに
岐阜県庁裏金問題が発覚。

これは古田知事になる前からあったものですが
かなり叩かれることになりましたね。

 

悪評

古田知事には
かなりの悪評があります。

3期勤めた岐阜県知事ですが
その間に何も実績を残せていないなんて
いわれています。

やったのは
ぎふ清流国体」くらいだと。

政策を考えることもせずに
人を使うこともできない、
何かを言ってきた人間は左遷する
などいわれまくっている状態です。

前任の梶原知事が
あまりにも目立つ存在であったために
何か周囲がわかるようなことをしないと
給料泥棒と写ってしまうところも
多分にあるかと思います。

地方でなにか新しいことをしようとすると
都市部以上に叩かれるのは
昔からあることです。

地方ほど
変化を好まないところが
ありますからね。

地方の知事の舵の取り方は
本当に難しいと思いますが・・・

 

病気

ネット上で
古田さんには
なぜか病気のうわさがあります。

話しているときの
顔面の動きが悪いために
顔面麻痺や脳梗塞
疑いがあるようです。

ただ調べてみる限りは
そのような病気になったというような
事実は見当たりませんでした。

ただ、あるびっくりするようなものを
見つけたんですね。

日本聴覚協会というものがあり
そのサイトを見たのですが

古田肇名義で
論文が出されていました。

「茎乳突孔よりの顔面神経注入による実験的内耳障害―ストレプトマイシンおよびカナマイシンによる障害の比較―」

というものであり
もしかしたら
このことと病気が
ごっちゃまぜになったんじゃないか、

そう思いますね。

ここにのっている
古田さんも別人であるかと
思います。

古田知事は法学部卒業であり
上記のような論文は
出さないかと思います。

スポンサーリンク

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。
  • コメント (0)
  1. この記事へのコメントはありません。

ページ上部へ戻る