川添微をwikiる!経歴学歴、夫や子供、父親母親は?エメラルドハンターとして活躍!

川添微

宝石の美しさはその見た目だけではなく
なかなか採掘できない希少なところからも
出ている感じがしますが
エメラルドという希少な宝石を
日本を飛び出して探している
川添微(かわぞえほのか)さん
見ていこうと思います。

画像引用:http://rakiam.com/kawazoe-honoka-wiki-emerald-jounetsutairiku-4203

出身地ですが兵庫県生まれで香川県育ちとなっていて
生年月日は1972年となっています。

父親は電気設計士・発明家をしていて
母親は伝統工芸作家の芸術家という
一風変わった家庭で育つことになりました。

兄弟は兄がいらっしゃるみたいですね。

高校時代は国体の馬術競技で何度も
入賞していたそうで
とにかく馬が好きだったようです。

そういうところから大学は
日本獣医畜産大学に入学することになり
獣医を目指すはずでしたが
わずか1年で中退してしまいます。

その後は海外を旅するという行動を起こし
1992年にエメラルド原石輸入会社に入社。

凄腕のエメラルドバイヤーとして
コロンビアの採掘場で6年間関わることになり

その後は鑑定士の資格を取得する為に、
ニューヨークのGIAで2年間勉強。

2001年に宝石鑑定士の免許を取得し
ジュエリーデザイナーとして
ニューヨークで活動。

2004年からバリ島にアトリエを
構えることになりました。

なんとも波乱万丈な
人生を歩んでいらっしゃいます。

30歳の時には初の個展を開くことになり
今ではエメラルドハンター、ジュエリーデザイナーとして
その道で有名な人になっています。

彼女の作るジュエリーは
何十万もする高価なもので
販売もそれなりに難しそうですが

実は彼女は商才がかなりあり
小学6年生の時には遠足時にお弁当を作り

それを1個300円で販売していた利していたそうです。

高校生の時には毎朝50個ほどの弁当を作って売り
そして東京で耳にピアス用の穴をあける道具を発見して
購入して高校で宣伝したなんてことも
過去にはあったようです。

高校生にしてかなり収入があったみたいですが
その力は今現在も生きていますね。

そんな彼女の家族ですが
旦那さんとの間に2人の娘さんが
いらっしゃるそうです。

家族でバリ島在住だそうですが
旦那さんはもしかしたら
日本人じゃないのかなって
思ってしまいます^^

ちなみにお母さまは芸術家と紹介しましたが
木工芸術家の川添日記(かわぞえにっき)さんという方で
漆芸の町である香川県高松市で草木彫の
漆芸作品を制作しており
100万円くらいの値段で作品が売られたりしていますね。

親のDNAをしっかりと受け継いだという
そんな感じがしまくる彼女です^^

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