細川珠生の今現在は夫や子供いるのか?統一教会とも関係が?

細川珠生

政治評論家というおかたいかんじの
仕事をしていらっしゃる細川珠生さん
お父様も政治評論家。

そして細川忠興と細川ガラシャ、
明智光秀の子孫であったりします。

そんなすごい先祖を持っている
彼女を見ていきたいと思います。

画像引用:http://japan-indepth.jp/?page_id=13085

政治記者で評論家をしていた
細川隆一郎さんの娘として生まれて

聖心女子学院初等科・中等科・高等科、
聖心女子大学国語外国文学科卒業という
お嬢様コースを歩んでいくことになります。

米国ペパーダイン大学政治学部留学という経験も持ち
大学を卒業して2年後の

1993年5月には父娘関係を綴った

娘のいいぶん~ガンコ親父にうまく育てられる法」を
仕上げることになります。

この作品は1995年4月に
第15回日本文芸大賞女流文学新人賞を
受賞することに。

こうしたことがあって
執筆や評論活動を
本格化していくことになります。

家族

お父様については紹介しましたが
夫と結婚したのは
30歳の時でした。

そして36歳の時に
長男を生んでいます。

お子さんはまだ成人はしていませんね。

旦那さんがどういう人なのかは
気になるところですが
これといった情報は出ていないこともあり
おそらくは一般人のかたなのかなって
思います。

出版社の人とか
そういう感じではないでしょうか。

統一教会

お父様のときもそうなのですが
彼女も統一教会(統一協会)関連の政治団体、
勝共連合が行う「勝共運動」
賛同しているということです。

とはいっても信者ということでは
ないみたいですね。

彼女自身は
キリスト教カトリック教会信者であり

ガラシャという洗礼名を
持っています。

ご先祖様で明智光秀の娘である
細川玉子の洗礼名と一緒であるのは
ねらったのかもしれません。

世界日報なんかで
統一教会を祝うようなコメントを出したりしていますが
かといってやることなすこと全てには
賛同しているわけではないようです。

いいたいことはしっかりというという立場をとっており
そういうところが人気の秘訣なのかも
しれません。

ここ最近は
本を出版していたりはしていないみたいですが
また面白い本を
出してほしいなって
そんなふうに思ってしまいますが
いかがでしょうか。

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